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やっぱりAMNESIAプレイ日記のページを作ることにしました。
需要があるのかないのかは別として、せっかくサイトにプレイ日記のコンテンツがあるのだから残しておこう。
でも日記に書く方がアップするの楽なんだよねー(^_^;)。

以下AMNESIA LATER、NEW WORLD、店長&女子3人(サワ・ミネ・リカ)ネタバレです。

<店長>
この店長、「ワカさん」ではなく「若さん」なんだよね…(笑)。
主人公はどうやら皆の人気者らしい。うん、そうだと思ってたよ。

どうして蛍がこんなに大量発生しているのか尋ねてみると…。
「その真実を知りたいのなら教えよう。ただし――」
「他言した場合は命がない。良いな?」
何だそれは!?Σ( ̄ロ ̄lll)
「……すべての始まりは156年前の『無限軌道計画』にあった――」
そして20分後。
「……というわけで、私の血族はその末裔なのだ」
「今回の蛍の件はその研究結果がたまたま影響したまでのこと」
しかし、研究は失敗らしい。
「我が一族の悲願は果たされなかったが……しかしそれで良かったのだろうな」
「その研究が成されていれば今ここにいる我々は人の形をしていなかった……」
……一体何なのだ、これは……。

ふと、下で川遊びをしている男性陣を見やる若さん。
「で、君は一体一番惹かれているのだ?」
直球来た!!!\(>▽<)/
しかし記憶喪失中なので答えられません。っていうか、記憶喪失じゃなくても答えにくいよ(笑)!
「その反応では、まだ特定の誰かがいるわけではなさそうだな」
「現時点では、全員平等にチャンスがあるということか。……私も含め、な」
何ですとー!?さらっと爆弾発言を!!(≧∇≦)
ああ、店長も攻略対象だったらなぁ……!!


<サワ>
サワと主人公の出会いは高2らしい。
サワが更衣室に落とした成績表を拾って届けたのが主人公だと。
主人公は『名前とクラスだけ見たけど中は見てないから……!』と言っていたらしいが…。
中身を見たかどうか聞かれ…。
覚えてないけど「ごめん、見た」と答えてみます。
そうだと思ったんだと言うサワ。
成績表は氏名が中にしか書いておらず、中身を見ないと持ち主がわからないから見ないのは無理だと。
となると、主人公、バレバレの嘘ついちゃったんだなぁ…(^_^;)。
「私が学年320人中318位の女でも友達でいてくれますか!?」
そ、そこまで酷かったとは…!Σ( ̄ロ ̄lll)

ちなみに「見てないよ」と答えた場合。
安心した様子のサワ。ずっと気になっていたらしい。

何はともあれ、それがきっかけで『人に見られても恥ずかしくない成績を取ろう!』と必死になれて大学合格できたらしい。結果オーライ!
その後、ミネとリカがやって来たよ。
イッキはケントと水切り合戦に夢中で、それに他の皆が加わって軽く戦争状態らしい。
やっぱ男連中は子供だなぁ…(^_^;)。


<ミネ>
どうして自分のところに来たのかと言うミネ。
「先輩、私のことあんま好きじゃないでしょ?別に友達ってわけでもないし」
ええ!?何でそんな悲しい事言うの!!(> <)
もちろん「友達だよ」と答えます。
「……嘘。だって私、同性には好かれないもん」
「ワガママだし、性格悪いし、カッコイイ男の子大好きだし外見それなりに可愛いし」
ちゃんと自分で自分の事がわかっているようです。
同棲には嫌われるから無理しなくていいと言うミネ。
でも友達だと言い切ってくれたのはちょっと嬉しいって(*^^*)
「……ありがとうございます、先輩」
「先輩とサワ先輩は、そういうとこ、他の女子と違いますよね」

ちなみに「友達とは違うかな」を選んだ場合。
「ですよねーそれが普通だし、サワ先輩が例外なんですよね」
さっぱりしてます。こういうとこがやっぱりミネだよね。

サワはミネを「素直じゃないヤツめー!」と言ってすごく構うらしい。
「素直にしてるから友達少ないっていうのに何言ってるんでしょうね」
オリオン曰く、絵に描いたようなツンデレ(笑)。可愛いなぁ、ミネvv
ここでサワ&リカがやって来た。
男性陣は河原に下りて、川に石の橋を作って遊んでいるらしい。
と、ここでウキョウが落ちて流された!Σ( ̄ロ ̄lll)
「……ウキョウさんって基本運悪いっていうか命がけで天然ですよね」
全く、それには同意です…(^_^;)。


<リカ>
相談に乗って欲しい事があると言うリカ。何と、男性に交際を申し込まれたらしい!
驚きすぎてその場では返事をせずに戻ってきてしまったと。何と言って断ればいいのか悩んでいるようです。
相手は5歳年上の社会人。
寝坊してパンをくわえながら走っている時にぶつかり(←この時点で既におかしい)、その後大学に行くと臨時の講師として教壇に立っていたのが彼だったらしい。
カバンが入れ替わっていたので返しに行くと、『これは運命です』と言われたのだと。
まるで一昔前の少女漫画のようでした(笑)。
どうすればいいのか聞かれたので「素直に言えばいいと思います」と答えます。
それしかないと納得するリカ。しかし、もしよければついてきて欲しいと。
「私ひとりでは……心細くて」
何だこの可愛いリカは!?\(>▽<)/

ちなみに「ミネに相談してみるのは?」を選んだ場合。
「……確かに、それも良いかもしれませんわね」
ミネは恋愛経験が豊富そうに見えると納得するリカでした。

ここでミネとサワがやって来たよ。
男性陣は、河原の石でダムを作っているらしい。やっぱり子供です。