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薄桜鬼随想録、日常想起クリアしました!
山崎はいい味出してるのに攻略できないのが残念ですね。
本当もったいない!!(> <)
本編だけでも気になってたけど、随想録やったら余計に好きになりました。
なんと言っても忍者山崎のインパクトが…(笑)。
山崎の恋愛想起があっても良かったのになぁ。作って欲しい!!
でも本編ではどのシナリオでも途中退場してしまうので仕方ないのかも…。
以下、日常想起ネタバレなのでご注意を。

日常想起一
山崎と共に沖田の部屋に侵入!何だかドキドキするよ(*^^*)
沖田の留守を狙って掃除をしようとしていたらしい。
目的はあくまで掃除で、個人的な何かを盗み見るつもりはないと動揺する山崎が可愛いv(≧∇≦)
二人で掃除をしていると土方の発句集を発見。
沖田が無断で副長室から持ち出したらしい。危険な物を発見しちゃった!
というわけで見なかったことに(笑)。
「土方さんの心境を考えると、断腸の思いではあるが……」
自分達の仕事をする二人でした。
ごめんよ、土方(> <)

掃除終了後。
主人公に、沖田の様子をたまに見てくれないかと頼み、自分に何かあった時は彼の看護に当たってほしいと言う山崎。
「他の人には頼めない。彼の病気について知っていて、医術に明るいのは君だけだ」
山崎より適任な人はいないと断る主人公。
「だからそんなこと言わないで、絶対に帰ってきてください」
そのための手伝いならいくらでもするからと。
「俺には与えられた任務を、自分で果たすという心構えが足りなかったようだな……」
そして、今度は自分が帰ってくることを前提として主人公に隊員の健康管理を頼む山崎でした。
「俺が俺の任務を果たすために、協力してくれるとうれしい」
アナタが喜んでくれると私も嬉しいです(*^^*)
「君の言葉は頼もしいな。……ありがとう、助かる」
お役に立てるなら何でも頑張りますよ!

日常想起二
主人公が戦場になるであろう京に残っている事に驚く山崎。
自分が意見せずとも、土方は主人公を戦場から遠ざけると思っていたと。
今の土方には主人公を気にする余裕がないようです。
近藤、沖田を追って大阪に向かうべきだと言う山崎。
「同行に許可が必要なら俺が土方副長に掛け合ってくる」
主人公のために一生懸命な山崎に萌え(*^^*)
主人公の事情はわかるが、京に留まるのはあまりに危険だと声を荒げます。
それでもここに残りたいと言う主人公。
主人公の手を取って優しく微笑む山崎のスチルがー!(≧∇≦)
「だが、君も俺にとっては、大切な【仲間】なんだ」
「くれぐれも無理はしないでくれ。いつも自分の身を案じるように」
この言い方が優しいvv
主人公のおかげで気が楽になったと言ってくれました。
「君は俺に安心をくれたんだ。……だから、ありがとう」
何て男前!何で攻略できないのー!?(> <)


他キャラの日常想起もクリアしました。(←扱いが酷い…)
というわけでオールクリア!桜花幻想録も楽しかったです。
原田の羅刹姿の吸血シーンは妖しいですね。さすが原田。
本編ではありえないスチルなのでちょっと感動。(羅刹は嫌だけど)
そして多摩の夜明けには大笑いしました。特に沖田ー!!\(>▽<)/
極めつけはSSL!何これ!楽しすぎる!(≧∇≦)
本編がシリアスなだけにこういう遊び心は面白いですね(笑)。
沖田先輩が素敵です。風紀委員斉藤も!好感度上がってるところが萌え!!
薫も本編では苦手だったけどこれ見て好きになりました。
風間もおバカで良いですね。不知火の突っ込みが最高!\(>▽<)/
大変笑わせていただきました。もっと見たかったなー。
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