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2013.09.04 オランヌED
かなり前ですが、魔法使いとご主人様オランヌクリアしました。
ビジュアル的に好みだなぁと思ってたら、中身も好みでした。
さすがマイセンの師匠!

以下ちょろっと感想。ネタバレなのでご注意を。


最初ルイーズから夫がいると聞いた時に「もしかしてそれはオランヌでは!?」と勘違いしたので、そうじゃないとわかった時はすごく安心しました(笑)。
だって、教授って言ってたし、ルイーズもオランヌも年齢不詳だし!!

防寒の魔法をかけてもらったものの、気分的には暖まった気がしないと言う主人公に対し。
「魔法じゃなくて、抱きしめて暖めてあげようか?そうすれば、体感でも暖まるかもよ?」
いきなり何言い出すのー!?(≧∇≦)

ペガサスに乗るのを怖がるオランヌが可愛かったですvギャップ萌え!

一応EDはあるものの、恋愛対象としては攻略できなくて残念。
あくまで先生というスタンスなんですねぇ。
マイセンは無理だとしても、オランヌが攻略できるゲーム出ないかなぁ。
魔法使いとご主人様、シルフィールをクリアしました。

この手のゲームで女の子とのEDがあるのは珍しいですね。
サブイベントやおまけ程度のものはあっても、こうやってメインシナリオがあるのは見たことないかも。
従者候補唯一の女の子で、可愛くて大人しそうで優しくて…と非の打ちどころがないような感じだったので、「きっと何か裏があるに違いない!」と疑ってたらリューク同様本当にいい子でした(笑)。
主人公を誉めまくるところなんてリュークそっくりだよ!

以下ネタバレなのでご注意を。


シルフィールと知り合いの風の精霊の話。
主人公の前世を知っている様子。
主人公はとんでもない男たらしであり、女たらしでもあったらしい(笑)。
彼の君(主人公)が特別大事に思っていた男(ハワードかな?)がいたこと、彼がずっと主を待っていることをチラッと聞けました。

他国から入学したシルフィールはルーンビナスについて勉強しているうちに、魔法が使えないプリンセスのことを知ったらしい。
「逆境にくじけず、圧力に屈せず、けなげに頑張るプリンセス」
素敵だ…と憧れを持っていたようです。
実際のプリンセスは似ても似つかなかったというのは理解しているようです(笑)。
それでもやはりプリンセスは素敵な方だと。
理想と現実は違い、それでいいのだときちんと理解しているシルフィールでした。

シルフィールは男性キャラ攻略とは違ってドキドキするイベントがないので、静かに友情を深めていく感じでした。

ベストED
従者として仕えるのはシルフィールが卒業するまで待つことになった様子。
学園を途中でやめないのは他キャラと違って新鮮でした。
結果的には学園を卒業するというのは実力をつけて主人公の役に立つためでもあるんだけどね。

グッドED
ルクソーヌに帰るつもりはないと言うシルフィール。大陸史を研究したいらしい。
思い出の花を出してくれた魔法には感動。
そしてセラスはお母さんになってました(笑)。
それに対抗意識を燃やすシルフィールが!\(>▽<)/
魔法使いとご主人様、リュークをクリアしました。

リュークは真っ直ぐで正統派のヒーローって感じだったので「実は裏の顔があるのでは…?」と腹黒キャラが好きな私は少し期待してたのですが、彼は本当に裏表なく実直でいい人でした。
いや、もちろん、いい人でいいんだけどね(笑)!
このゲームは主人公が普通じゃないのでそういう王道な人とはあまり合わないのではと心配してたら、主人公本人もそう思ってたところがまた笑えた!(≧∇≦)
恋愛面としてはちょっと甘さ控えめのように感じました。まあ、キスは結構してた気がしますが(笑)。

以下ネタバレなのでご注意を。


リュークへの第一印象が「落としやすそうだ」って(笑)。
ひどいよ、主人公!\(>▽<)/

主人公はリュークの憧れの人らしい。
実は父に連れられて行った夜会で主人公を遠くで見たことがあるようです。
「気品を保ちながらも、毅然としていらっしゃいました」
リュークが傾倒している理由が「プリンセス」という身分に対する憧れだと思う主人公ですが…。
『魔法が使えないことを卑下せず、両親のせいにして出生を恨んだりせず受け入れている、家族と自分を大切にしている主人公は尊敬に足る方。憧れたくなるような人間性のある方だから憧れたのだ』と言うリューク。
本質的な部分を慕ってくれていると理解した主人公なのでした。

裏表がなく実直で、最初から好意を持っていてくれてるのがわかるので何だかやりやすいというか、逆にこっちが照れると言うか(笑)。
主人公の方が上手な感じですね。

記念祭はまさかのロイドと一緒に回ることに(笑)。
ロイドの好感度あげておく必要があったのはこれがあったからなんですねー。
ロイド好きな私としては、リュークルートなのにちょっと得した気分!
リュークを見つけた途端、ロイドの存在を忘れる薄情な主人公が(笑)。
そしてロイドにヤキモチを妬くリューク!気付かない主人公!何てベタなすれ違い!(≧∇≦)
リュークに嫌味を言うロイドを止めようとすると。
「……それが嫌なら、私など誘うな」
「……私を誘う時点で、そいつにとってはいじめだろう」
これ、ロイドは主人公の事好きってわけじゃないんだよね!?ただの友達だよね?!
もし主人公に恋愛感情持ってたとしたらロイドが切なすぎるー!(> <)

肩を組んだぐらいで「責任取りますから」と言われたので純粋だなぁと思っていたら、実はもっと別の事を考えていたらしいリューク(笑)。
恥かしすぎるー!!(*ノノ)

ベストED
従者になって欲しいと言う主人公の言葉を幻聴だと言い張るリュークがアホすぎた(笑)。
あの従順ぶりはセラスに似てますね。
セラスとは気が合いそうだ。

グッドED
リュークが従者の誘いを断ったせいで主人公が田舎で暮らさなくはいけなくなったと嫌味を言うセラスですが。
「そう!その通りです!」と素直に肯定するリュークに笑いました。
嫌味が通じない!素直を通り越してアホなのか!?
「あなたは、身分なんかなくても間違いなく尊敬できる、憧れの人だ。」
プリンセスという身分はなくてもリュークの想いは変わらないのには感動!
夜道を危険だと言うリュークに、リュークがいるから助けてくれるんでしょうと言う主人公。
「……そう、ここには俺がいる。あなたは……、危険ですよ」
リューク!!!(≧∇≦)
そして学園生活中でのにわか雨イベントがここで生きてきたのにはやられました。
「……今夜は、きっと雨よ」
「そう、ですね。……雨になるかもしれません」
その言葉通り、雨により帰れないことになったリューク。
しかし3日も降り続けたというオチ!!(←これはセラスの仕業)
こっちの方が甘くて好きだなぁ。
魔法使いとご主人様、サイラスをクリアしました。
さすが大人の男、ラブシーンが多かった気がします。あま~い。
でも基本は「甘い事言うけどそれ本気で言ってる?」みたいな信用できない男でした。
主人公も本気ではないことがわかってるからサラッと流していて、ちょっと大人な関係を楽しめました。


以下ネタバレなのでご注意を。


抱きしめられて「柔らかいですね」と言われ、主人公ドキドキするかと思いきや。
(太っているという意味だろうか?)
何だそれはー!\(>▽<)/

「あなたの美しさの前では、すべて霞んでしまいます」という甘い台詞に対し。
「よく、そんな寒いセリフ、平然とうそぶけるわね」
はっきり言う主人公が(笑)!!
本気だったら余計に寒いと言い切っちゃうところが素敵!

「抱いてもいいですか?」→「どっちの意味で!?」のシーンは笑いました。
サイラスならどっちの意味でもあり得るよ!!

サイラスは本心が読めなくて色んな意味で危険そうだなぁとと思っていたけど、本当に本当の意味で危険な男でした。
まさかあの暗殺者がサイラスだったとは……!
他キャラ攻略時、暗殺者はずっとカーティスだと思ってたのでビックリしたよ!
サイラスがギルカタール出身だということはわかってたけど、
「暗殺者とは知り合い(仲間)だけど、それを裏切ってでも主人公を守るよ!」という熱い展開だと思ってたのになぁ。


ベストED。
意外にもサイラスはセラスと気が合っていた(笑)。
プリンセス至上主義といった危ない方向ですが。ずれている同士で同類のようです。
夜の生活について暴露するサイラスと、子供の名付け親になるとノリノリのセラスがおかしい!(≧∇≦)

グッドED。
「……会いに行きますよ。私も、あなたを諦めきれない」
従者を断るサイラスですが、それは従者になったら主人公が危険にさらされるからなのでした。
そして主人公の元に足繁く通い、プレゼントを貢ぎに来るサイラス。
どうやって入手したのかわからない怪しげなプレゼントが……(笑)。
しかーし。
「男が贈り物をするなんていうのは、下心があると相場が決まっているでしょう?」
もう、ラブラブではないか!\(>▽<)/
こっちのEDもいいなぁv
魔法使いとご主人様、ハワードをクリアしました!
ハワードはこの物語の核となるシナリオだと思ったので、本当は最後に攻略したかったんだけど……。
彼をクリアしないとサイラスが攻略できないそうなので先に攻略することにしました。
攻略順にこだわりがある場合は攻略制限あると辛いですね!(> <)

以下ネタバレなのでご注意を。


タイトルの「魔法使いとご主人様」はここからきてるのかな。
主人公が魔力がない理由、使用人たちの秘密が明らかに。

ハワードの主人(=主人公のずっと前世)は偉大な魔法使いで、その力が強大すぎるため世界を滅ぼしてしまう。
だから転生を繰り返し、段々魔力が薄まっていくのを待っている……ということでいいのかな。
他ルートで暗殺者を仕向けたのはネロで、その理由は早く主人公に転生して欲しかったから。

以上を踏まえてマイセンイベントを振り返ってみると……。
主人公は魔法は使えないものの実はすごい魔力を秘めていたが、それを知らずにマイセンが主人公に魔力を与えようとした時に逆に主人公の魔力を引き取る結果となった。
マイセンは自身がその魔力に食い尽くされないために、ミハエルと契約し魔力を食べてもらっている(←アラロスマイセンイベントより)。
マイセンはその魔力をどうにかする方法を探して放浪の旅を続けている。
……ということでいいのかな?アラロスでのイベントうろ覚えなのでこれでいいのかあやふやだ(汗)。

まあ、今回はハワード攻略なのでマイセンのことはおいといて。
主人公は意外と早い段階でハワードのことを好きになっちゃった気がします。
元々何だか居心地のいい、懐かしい感情みたいなものはあったしね。
そしてそうだと気づいたらあっさりと告白するところがさすが主人公。
しかしその気持ちは錯覚だと言われ何だそりゃー!( ̄д ̄)
彼に対して持っている好意を恋愛感情だと錯覚してしまっているのだと言われてしまったよ。
何だかあやふやなことを言っているので…。
「ふってくれなかったんだから……期間中につきまとわれるのは、覚悟することね」
主人公、カッコいい!\(>▽<)/

その後いろいろあって、どうやらハワードも主人公を意識し始めていい感じになったのに。
「……あなたを相手に、こんな気持ちになるなんて私は相当狂っている」
「……っ、し、失礼極まりないわよ、その言い方」
その気になったら狂っているだなんて自分はいったいどんな女なのだと(笑)。
いいムード台無しだよ!\(>▽<)/

ハワードは他キャラと比べて甘さ控えめかなぁと思ってたら、まさかのアレですよ!もう!ビックリした!!
他キャラでは夜いいムードで暗転……みたいな感じだったのに、一緒に朝まで迎えるとは。
スチルもセクシーで破壊力抜群でした。ああ、もうやられた!(≧∇≦)

ベストED。
まるでセラスの方が従者みたいでした(笑)。
学園が忙しくて常に主人公の傍にいられない事でハワードを責めるセラス。
もう、これ、セラスが従者でいいんじゃないかなー。結婚相手はハワードということで!
……と思ったら、実はいろいろ考えていたセラスなのでした。

主人公は年を取るが、ハワードは年を取らない。長い人生を生き、転生する主人を待っている。
自分は年を取って死ぬが、ハワードは生きて完全な再会を果たすべきだと言う主人公。
「でも、私が生きているうちは、私を愛して」
主人公は完全には思い出していないものの、転生に関して薄々気づいている様子。
たとえ永遠ではなくとも、今、この時が一番幸せなのだと思う主人公なのでした。
ハッピーEDのようで実はちょっと切ない(; ;)。

グッドED。
セラスもいろいろと事情を知っているのかな?
プリンセス呼びを禁止され、話しかけられなくなるハワードが可愛いvv
そして「まさか私の名前を忘れたのでは?」と疑うプリンセスが(笑)!
訪問の度に主人公の魔法をかけ記憶を消していくというのは切ないですね。
『現れては、思い出させ。訪ねては、記憶を消していく。』
「あなたがあなたであるために、何度でも消そう」
「あなたが好きだ……、○○(主人公)……。……だから、思い出さないでくれ」
今は一緒にいるのだから霞んでしまってもいいと受け入れる主人公なのでした。
やはりこちらも切ない(; ;)。
2013.07.30 ロイドED
魔法使いとご主人様、ロイドをクリアしました。
彼もまたミラーとは違ったタイプのツンデレ……でいいのかな?主人公曰く、「ムッツリ」(笑)。
こういうタイプも好みですv眼鏡だし!(≧∇≦)
負けず嫌いで意地っ張りで似た者同士の二人でした。

以下ネタバレなのでご注意を。


無愛想な人が猫と戯れるというシーンはベタですね。
しかしこれにときめくどころか「気色悪い」と言い切る主人公がさすがです。
しかも「……これは、罠だ」「偽物なのかも……」って(笑)!!
どうやらロイドは不器用で可愛い人みたいv

ロイドが主人公の髪に触れる場面では、ときめくより先に「ロイドがおかしくなった!」と焦る主人公がおかしかった!やっぱりこの主人公面白いなぁ。大好きー!(≧∇≦)

記念祭にて。
主人公の名前を入れてくれてたのには感動しました。ウルっときたよ!

噂に惑わされて主人公を避けるロイド。それを追いかける主人公。
「ずだだだだだだだだだだだだだ!!!!」に笑いました。
そして知らない間に男子寮に潜入!主人公、ナイス!!

暗殺イベントにて。
ロイドが助けに来てくれて感動するでもなく、勝手に危険予知の魔法をかけられていたことに突っ込む主人公が(笑)。

ベストED。
ロイドのEDでもセラスはやはりついてくるんですね。ミラーEDだけだと思った。どのEDでもそうなのかな?
それにしてもセラスの態度がミラーの時とは大違いですね(笑)。ロイドとは仲良しだなぁ。

グッドED。
個人的にはこっちの方がお気に入りです。
主人公についていきたい気持ちはあるが、研究があるからとシンフォニアに残るロイド。
ベストEDよりもこっちの方が彼らしいなぁ。
その後ちょくちょく会いに来てはくれるものの、ロイドが来るのはセラスと研究の話をするためだとやきもちを妬く主人公!(≧∇≦)
しかし実は主人公に会うための口実なのでした。可愛いぞ、ロイド!!
二人の子供が生まれたら…と妄想して、子育てをバリバリ手伝うと張り切るセラスに笑った(笑)。
プロポーズもされてないのにロイドと結婚することになっててびっくりしたよ!
2013.07.22 ミラーED
魔法使いとご主人様、ミラーをクリアしました。
ミラーは幼馴染で素直じゃなくて可愛くて……!もう悶えました!(≧∇≦)
「勘違いするなよ!」連発でまさにツンデレの王道ですね。
それに加えて幼馴染ということで、アラロスのスチュアートを彷彿とさせました。
彼に比べるとまだ素直でわかりやすくて可愛げはありますが(笑)。
途中のイベントで「変な声を出すな」とか言われたものだから、「スチュアートか!」と突っ込んじゃったよ!


以下ネタバレなのでご注意を。


「王族の主人公と一貴族の自分では結婚できない」→「主人公と結ばれるには従者になるしかない」→「そうだ、シンフォニアに行こう!」
というわけで、先回りしてこの学園に入学したミラー。
優秀ではあったが天才ではないので、そのために相当な努力をしてきたようです。
もう、努力と忍耐の人ですね。これもすべて愛の力!
一途で健気で本当可愛いvv一歩間違えればストーカーですが(笑)。
本当は従者候補に選ばれてすごく嬉しかっただろうに、あんな態度しかとれないなんて。
ああ、もう、素直じゃなくて可愛すぎるー!!(≧∇≦)

子供の頃にしれっとキスしてたのには驚きました。
まさかプロポーズされていたとは!ちゃっかりしてるー!(≧∇≦)
全くムードはなかったけど(笑)。この頃はまだ素直だったんだなぁ。

ミラーに迫られていいムードかと思いきや、隙を見て蹴りまくる主人公が酷かったです(笑)。
「お風呂に入りたい」とさっさと一人でいっちゃうところが現実的でムードない!
そして少し前まで押せ押せだったのに情けなくなるミラーが可愛いv

一線を超える場面では「嫌いだ」と言いながら近づいてくるところが素直じゃなくて萌えました(≧∇≦)
本当、可愛いですねv
それにしてもセラスの時にも思いましたが主人公は積極的ですね。
乙女ゲームは受け身なパターンが多いので、こういうのも新鮮で楽しいです。

ミラーを従者に決めた後、セクハラしまくる主人公に笑いました。
自分でロクデナシと自覚してるし(笑)。
自分の事を好きなのかと驚くミラーですが、あんなことまでしたのに今更それはないだろう!

これでめでたしめでたしかと思いきや、セラスもついて来るのか!
何だかいろいろ不安だなぁ(笑)。

ベストED。
従者ミラーと小姑セラスとの言い争い勃発!
相変わらず仲悪いなぁ。もう、二人からの愛が重すぎる(笑)。
「お前のご主人様はな……僕がとっくにいただいている!」に笑いました。
何を言い出すんだ~~~!\(>▽<)/
嬉しそうに自慢するミラーがおかしい!ドタバタラブコメディみたいな感じで面白かったです。

グッドED。
主人公を振ったくせに主人公の元に通い続けるとは。さすが執念のストーカー男!
いつも通りの嫌味を言われてると思ったらプロポーズされてたー!(≧∇≦)
従者になるのを拒んだのはそういうことだったらしい。
もう、素直じゃない!(*^^*)
個人的にはこっちEDの方が好みかもv

バッドEDは結局セラスと同じなんですね。
これって3種類に分ける意味があったの……?
従者お誘い断りのセリフがちょろっとあるだけでEDはセラスの時と同じ、しかもミラーは出てこないし。
何でこれをミラーバッドEDとしてるのか意味不明です(> <)
きっと他キャラも同じなんだろうけど、コンプリートのためには全部見ないといけないしなぁ。
ちょっと面倒だよ!