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2011.02.11 ジャンプ
今週のジャンプ、リボーンのアーデルハイトとジュリーに萌えました。
そういう関係だったんだ!
ジュリーはあまり好みじゃないなぁと思ってたけど一気にラブに!
リボーンはユニとγといい、時折絡んでくる要素がたまらんです。

スケットダンスでは双子萌え!椿好き!
エニグマはアルが可愛くて萌え!
最近読んでる漫画と言えばジャンプだけですが、いろんな漫画があるので毎週楽しみです。
2009.11.11 ジャンプ
今週のスケットダンスは楽しかったです。生徒会好きなので。
以下ネタバレなのでご注意を。

デージーの「3対1なら殺れる」に笑いました。過激発言大好き!\(>▽<)/
ミチルの「ミチルズマジックフラワー」も良かった。
その後のボッシュートンの「決して~などではないのです」が面白かったです。
そして最後の最後に会長!生徒会では椿が一番好きですが会長も好き!!
さらっと答えるところがカッコよかった(≧∇≦)
生徒会の皆が駆け寄るシーンが可愛かったです。
頼れるお父さんと子供たちみたいな感じ?
「ふがいなくて申し訳ありませんでしたぁー」と言うところに萌え!
蒼い世界の中心で

キタユメ。からリンク張られてたのでなんとなく覗いてみたんだけど面白かったです。
こんな漫画が無料で読めるなんて、webって素晴らしい!
戦争の話で、登場人物・国が多くて最初は混乱したけど魅力的なキャラが多くて一気に読めました。
話が深くてバトルも熱く、少年漫画の王道って感じがします。
でもちょっと大人(ファミコン・スーファミ世代の人)向けかな?
いろんなゲーム知ってるともっと楽しめただろうなぁ。
最初読んだ時は勇者ミョムト以外は全然元ネタとか気づかなかったけど充分面白かったし。
いやはや、いろんな意味で深いです。
個人的には第2部が好きです。超盛り上がる・・・!
第40話が好き。クリスタルもミョムトも好きなので。

テジロフ最高。下ネタ連発だけどカッコよすぎる!(≧∇≦)
ゼリグも好き。頭いい人好きだなぁ。
ミョムトは最初外見が不二に似てる~と喜んでたんだけど、中身にも惚れました。
「オレにまかせろ」は最高です。唯一、最初から元ネタが分かったキャラだし(笑)。
クリスタルも可愛いなぁ。
単行本も出てるようなので気になります。
噂の「ドラゴンボール改」見ました。
私はリアルタイム(水曜日の夜7時)でドラゴンボールを見ていた世代なので非常に懐かしかったです。
悟空の父であるバーダックのお話もテレビのスペシャルで見たっけ。
個人的にはレッドリボン軍やピッコロ大魔王編が好きなので、悟空の幼少時代がないのは残念ですが。
でもピッコロが悟飯を教育する話も好きなのでこれも楽しみです。
アニメオリジナルの話が結構あったような気がするんだけどそういうのもやるのかな。
ピッコロが悟飯を庇うシーンは何度見ても涙が出ちゃいそう。
ジャンプ感想更新。お笑い街道まっしぐら?

映画デスノート後編、見てきました。
正直前編を見た時はイマイチかなと思っていたのですが、後編は良かったです。
途中までは詰め込みすぎてグダグダな感じもしましたが(物語の展開上仕方ないとは思いますが)、ラストが素晴らしかった!
以下、ネタバレなのでご注意を。
映画を見ていない方は見ない方がいいです。面白さ半減なので。

(反転開始)
ヨツバ編や第二部(メロ・ニア編)も一気に詰め込んだ感じで、説明不足なところが多かったのが残念な気がします。心理描写がほとんどないので、漫画見てない方はわからないことも多かったんじゃないかなぁ・・・。

Lのひょっとこには笑いました。まさかこの映画で会場が笑いに包まれるとは。

ライトが時計に名前を書く所もおかしかったです。あれじゃバレバレだよ(笑)。

レムが消滅するシーンは、もっとレムとライトの心理描写を見せて欲しかったです。
レムがライトの企みに「ハッ!」と気づき、ライトがニヤリとするところが好きだったのに。

後半。総一郎がノートを持ってアメリカに行くと聞いた時は、第二部が始まるのかと思ってドキドキしました。この残り時間でどうやってやるんだと(笑)。

ラスト。まさかの展開に驚きました。
漫画を読んでいただけに、あそこでLが死んだと信じきっていたので。
父親の名前を書いたライトにもビックリ。ミサがショックを受けていたので、家族を殺されたミサが肉親を殺すのだけは許せないと逆上してライトを殺しちゃうのかと思いきや。
L生きてた―――!
これには本当、度肝を抜かれました。何で何で!?
ノートすり替えトリックは、魅上ならともかく、ミサだったら騙されるかもということで納得ですが(笑)。

なぜLが生きているかという疑問に対する答え。
まさかLが自分の名前を書いていたなんて・・・。
自分の名を書いて23日後に死亡としたことで、レムがノートに書いたLの死は無効になったのでした。
これにはもう驚きです。まさか、そんな・・・。
自らの命を賭けてキラを捕まえるというLの執念とでもいうのでしょうか。
結局ライトは原作同様死亡。
Lも23日後に死亡なので相討ちのような気もしますが、個人的には最後の最後に裏をかいたLの作戦(?)がライトを上回ったと思います。
Lの終わり方としては原作よりも好きです。
最期の総一郎とのやりとりもよかったです。

(反転終わり)
長くなってしまった・・・(汗)。
ライトもLも好きなんだけど、これ見るとどうしてもL寄りになってしまうなぁ。
デスノート13巻を読みました。
両先生のインタビューや会談など楽しかったです。
読み切り版デスノートは初めて見たのでビックリ。主人公は小学生だったんだ・・・。
4コマ漫画も面白かったです。

個人的に良かったのが全サブタイトルの由来。
実は2通りの意味があったとか、どういう意図があったとか、かなり興味深かったです。
「大場つぐみ先生が明かすデスノートの真相」では、本当に知りたかったものがたくさん掲載されていました。謎のままのものもいくつかありましたが・・・(笑)。
特に最終話「完」真相13は必見です。

以下、ネタばれのため反転します。
Lの本名もありますので、未読の方はご注意を。

(反転開始)
Lの本名は「エル=ローライト」・・・って、「エル」は本名だったの!Σ( ̄ロ ̄lll)
正直Lの本名にはあまり興味なかったんだけど、これには笑いました。
年齢は25歳(死亡時)。もうちょっと若いと思ってたので、ちょっと意外。
ちなみにニアは19歳、メロは21歳。メロの方が年上なんだ!

Lの最後のセリフ「が…ま…」は結局謎のままでした。
それぞれの解釈に任されるそうです。残念!

ライトが魅上を選んだ理由は『こいつはいけそうだ』とシンパシーを感じたからのようです。ほとんど直感って・・・何かもっと深い理由があったと思ったので意外です。それだけ余裕がなかったということらしい。
ちなみに魅上のイメージは鏡太郎(読切の主人公)の成長版だそうです。
なるほど、確かに雰囲気が似てる・・・。

ハル=リドナーがキラを追うのは、ヨツバキラの犠牲者に彼女の近しい人物がいたためでした。恋人か家族か詳しい事はわからないけど、ちょっと気になります。

デザイン段階ではメロとニアのビジュアルが逆だったのにはビックリ(笑)。
小畑先生が担当さんに渡す時に名前を書き間違えたんだそうです。
悪人ニア、大人しいメロ・・・見てみたかったかも。

全108話というのは、「人間の煩悩の数」を意識していたらしい。
狙ってぴったり終わらせる事が出来るなんて凄いなぁ。

最終話の松田の推理が当たっているかどうか、これも読者の判断に任せるようです。
う~ん、最後まで色々考えさせられる漫画だなぁ。

最後に登場する女性は、あくまでもキラを崇拝する信者の一人で、ミサではないとのこと。
何と、ミサは自殺してしまったそうです!ビックリ!!
ライト死亡から約1年後が彼女の命日。
松田あたりがライトの死をポロッと漏らしてしまい、絶望して自殺。
やはりノートを使った者は不幸になる運命なんだ・・・(涙)。

大場先生が注目しているWJ漫画家は、誰か一人と言われたら大亜門先生だそうです。
ネタに何回も使ってくれたからって。何かちょっと嬉しかった(笑)。

一番知りたかった『大場先生はガ○ウヒ○シ説』は謎のままでした。
ネームが載ってたけど、絵が似てるといえば似てる・・・?
う~ん、あれだけではちょっとわからないなぁ。
』(反転終わり)

思ったより長くなってしまった・・・(汗)。
2006.10.13 超こち亀
超こち亀を買いました。
こち亀と多くの漫画家とのコラボ作品が満載のアレです。
テニプリは真田が出てました。何でリョーマじゃなくて真田かというと・・・。
(以下、ネタばれのため反転)
真田とテニスをする両さん。
「クソッ 何だコイツら!本当に中学生かよ!?」
誰もが思っている素朴な疑問を言っちゃった!!\(>▽<)/
「よし わしの力を見せてやる!」
真田相手に頑張る両さん。それに対し、真田は・・・。
「こい 小僧!」
真田!!両さんに向かって小僧って!!(≧∇≦)
でもこの真田の顔が無駄にカッコよかったです(笑)。
』(反転終わり)

他の漫画の作品もなかなか面白かったです。
特にスラムダンク、るろうに剣心、ウイングマンなどは懐かしかった。
コラボ漫画の「こち亀×キン肉マン」は超人がみんなおバカで笑えました。
両さんに怒られ、しょんぼりして体育座りをしている超人たちがおかしすぎ・・・(笑)。
「こち亀×ドラゴンボール」では、フリーザやべジータが懐かしかったです。

正直、こち亀はそれほど好きってわけではないんだけど、色んな意味で楽しめました。
でもちょっと大人向けっぽいかな。今の子供たちは知らない作品が多いかも。
まだ全部は見てないので、ぼちぼち読んでいこうと思います。